Listen-ITブログに、英語の速読のコツを書きました。「普通の会話は大体1分に200語前後。そのスピードで読めるようになると、話される英語を耳で理解するのも楽になるよね」という発想での「速読」です。つまり、「超人スピード」を目指す人ではなく、普通にちょっと速めに読みたい人向け。「必要なところだけつまみ読みしよう」という、基本中の基本、ごく当たり前のことが書いてありますので、裏技を望む人には不向きです。
作成者: cw
「イタリア」を「日本」に置き換えても通用しそうなイタリア経済の記事
本日のNew York TimesのFrom Taxis to Textiles, Italy Chooses Tradition Over Growth。かなーり面白かったです。
なぜなら、そのまま日本に置き換えられそうな内容だったので。たとえば・・・
今日の驚き3品目
今日軽く驚いた出来事3つ:
- 理工系学部出身だと家の保険が割引される。(話した保険の場合8%でした)
- GmailでAttached is…とメールの本文を書き始め、添付ファイルをつけずに送信しようとすると
Did you mean to attach files?
とGoogle様に聞かれる。(Googleの中の人へ:いつからこうなってるんですか?)
- バーチャルオフィス・テンポラリーオフィスのグローバルチェーン、Regusの契約が解約できんっとTwitterで文句を言ったら、RegususaというTwitterアカウントから「電話番号をDMしてくれたら連絡します」とお返事が。
(これは、前もほかの会社で似たようなことがあったのをブログに書いた記憶がうっすらありますが。)
以上です。
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coworkerとcolleagueの違い
どちらも「同僚」と習うかもしれませんが、実際に使われるときは違いがあります。
Playdom、ロールアップで成長しDisneyに約700億円で買われる
熱烈歓迎欣喜雀躍Kindle
いまさら何を言っているのか、ですが。iPadを買ったあとでKindleをひょんなことから入手。
「iPadあるのにKindleなんか使わないだろうなぁ」
という想像に180度反して非常に愛用。本を読むのに著しく適したデバイスであります。まぁ、そんなこと、100万回くらい語られてるわけですが。
日本企業の社内公用語の英語化でコミュニケーションの圧縮率は高まる(かも)
公用語の英語化、いいことだと思います。グローバルな会社になりたいなら、まぁ必然的に必要だ、ということはさはさりながら、あと「コミュニケーションが簡潔化する」のではないか、と。
(以下、書く英語ではなく、話す英語について語ります。)
母国語から、それほど精通していない言葉に訳すときは、どうしても語彙が足りないので、いかに骨子だけを伝えていくか、が鍵。枝葉末節はいさぎよく切り捨てて、本当に大事なことだけを簡単な文章で伝えていかなければならない。
お犬様お猫様お馬様用幹細胞治療
話の途中でもいきなりキャンセルになるアメリカテレビドラマ
昔からなんですけど、先週攻撃にあったので。