インターネットで聞けるラジオ番組を利用したヒアリングサイト、Listen-ITに、新しい問題文をアップしました。
インターネットとプライバシー ZabaSearch.com and Personal Privacy on the Web
あ、あと、前回の問題のヒアリングの「難しい版」もアップしてあります。→オープンソース・ラジオ(むずかしめ)
ではー。
インターネットで聞けるラジオ番組を利用したヒアリングサイト、Listen-ITに、新しい問題文をアップしました。
インターネットとプライバシー ZabaSearch.com and Personal Privacy on the Web
あ、あと、前回の問題のヒアリングの「難しい版」もアップしてあります。→オープンソース・ラジオ(むずかしめ)
ではー。
タイトルのままです。元Grateful Deadのシェフだったこと、食にこだわりを見せていたこと、投資家説明会にまで登場して「食事メニューの説明」をしたことなどで、有名だったGoogleのスター社食シェフが退職してレストランチェーンを起業するそうな。5年前からGoogleの正社員だったので、ストックオプションで起業資金もOK。(+投資家も既に集まってるそうですが)
新聞記事にまでなりました – Key departure at Google
ハイテクの仕事をする人が、会社から会社へと移ろうことが多いのは知られているが、当地では、美容師とかエステのお姉さんとか、そういう人たちもどんどん他のサロンに移ってしまうので困る。(人によってできばえは全然違うので、ちゃんとどこに行くか抑えておかないと、いきなりせっかく探しだした任せられる人材がいなくなってしまうのである。)シェフも同じなんだなぁ。。。
しかし、Grateful Deadなんて、もう知らない人が多いかな。メンバーの一人は、シリコンバレーはMenlo Parkの名物本屋、Kepler’sでバイトしていたこともあるんですが。
この間、大学院時代のクラスメートのhouse warming partyに行ってきた。クラスメート君は、Salesforce.comに4-5年勤めているのだが、Salesforce.comが上場したのでSan Franciscoに家を買ったのである。(逆に言えば、そうでもなきゃSan Franciscoに家は買えないっす、ということでもある。こんな記事もあります:ForbesのHow Much Real Estate $1 Million Buys
San Franciscoは堂々、「100万ドルでたいしたことない家しか買えない街」の殿堂に入ってます)
話を戻すと、クラスメート君はゲイで、長いことステディのボーイフレンドがいて一緒に住んでいる。彼らはいずれも、インド人・小柄・気がきく、という似たタイプ。パーティーにはゲイ友達もたくさん来ていたのだが、やっぱり似た感じのカップルが多い。以前雑誌に載っていたとあるゲイのカップルなど、「え、同じ人じゃないの?」というくらいそっくりだったことも。
というわけで、素朴な質問なのですが、ゲイの人は自分に似た外見の人に惹かれるのでしょうか?それとも、これは少ないサンプル数に基づく間違った判断?または、もしかして、ストレートの人も実は似た外見に惹かれるが、男女の差があるので、似て見えないだけ?
先日、生きてるpocket gopher(野ねずみ??)のベビーが家の中に。もちろん、猫が取って来たのであります。小さいながらも、追い詰められるとキーっと猫に向かって牙をむく。これがほんとの「窮鼠猫をかむ」・・・
戦う!
Larry Ellisonの家が売りに出ましたというエントリーに
通勤電車で「死ぬかと思った」を読んでいたら笑いがこらえきれなくて激しいくしゃみの振りして口と鼻に手を当ててブッ!とやったら耳がボコっと抜けました。
というコメントを頂いたので、お返しに「口をあけていれば、ふきだし笑いは絶対に防げる」という生活豆知識を伝授します
インターネットで無料で聞けるコンテンツを利用した英語ヒアリング練習サイトを作ってみました。・・・といいますか、作ったのは私ではなく映画生活というECサイトを運営する山田進太郎さん。コンテンツ制作は私ですが。とりあえずベータ版稼動します。
穴埋め問題形式になっています。穴埋めをして「アンサーチェック」というボタンを押すと点数が出る、という仕組み。
コンテンツはタイムリーなIT関係オンリー。初回の問題は、「一般視聴者からPodcastingのコンテンツを送ってもらって、それだけを放送し続けるラジオ局」という話題です。
プラス、過去このサイトにあった英語関係のエントリーもそちらにコピーしてまとめました。
ご意見・ご感想など、こちらでも、あちらでもご記入くださいませ。
ヒアリング練習サイトはこちら → www.listen-it.com
(名前は、Listen(to)ITから取っています。ニットを着てるリスでリスニット、というイメージキャラはまだありません)
シリコンバレーのベンチャーキャピタル、Doll Capitalで知り合いがアナリストを募集しています。英語に加え、日本語かマンダリンができ、エクセルをブンブン回すのが好きな方求む、とのこと。数週間中に採用したいとのことですので、ご興味がありましたらぜひ。採用の結果、こき使われて死にそうになっても、当方は関知いたしませんのであしからず。
詳細はこちら

ちょっと前、家のガラスに大き目の鳥がどーんと音を立てて激突、たくさんの羽がバッと宙に舞った。そのガラスを見たら、鳥の形に跡がついていた。写真に撮ったが、あまり良く見えない。これではまるで「読者の投稿による心霊写真」みたい。
なので、赤い線で大体の輪郭をなぞってみました。大きい丸が体、小さい丸が頭、くちばしも激突。羽の跡までくっきり。さぞや痛かったことでしょう。首なんか折れてないといいんですけど。ムチウチは必至かな。ということで、鳥版「死ぬかと思った」です。
2500万ドルだそうです。いまどき日本でこんな純和風邸宅建てる人はいませんね。明治時代ならいざ知らず。
(下記ページの写真参照)
www.LarryEllisonAthertonEstate.com
さらに、次の家を建てるために、建築家を2年間日本に送って和風建築の勉強をさせたそうな。というのは、在ベイエリアの、元建築家、現ゼネコンのモザンさん情報。ってことは次も和風なんでしょうか。