今日は英語の話。普通に英語で夢をみるぐらいには英語ができる今日この頃だが、未だに首をひねるのがtheとaの使い方。
難しい単語とか難しい構文の方は、一回覚えればわかるのだが、theとaはそうは問屋がおろさない。しかも、難しい単語が1ヵ月に1回登場するかしないかなのに対し、theとaは5秒に一回くらい登場する。
theとaの違いがどれくらい大事かの例としてこんなのが。スラングですが:
It’s the bomb = 超グッド
It’s a bomb = 全然ダメ
今日は英語の話。普通に英語で夢をみるぐらいには英語ができる今日この頃だが、未だに首をひねるのがtheとaの使い方。
難しい単語とか難しい構文の方は、一回覚えればわかるのだが、theとaはそうは問屋がおろさない。しかも、難しい単語が1ヵ月に1回登場するかしないかなのに対し、theとaは5秒に一回くらい登場する。
theとaの違いがどれくらい大事かの例としてこんなのが。スラングですが:
It’s the bomb = 超グッド
It’s a bomb = 全然ダメ
「脳をどうしたらバイリンガルになれるか」という話ではなく、「バイリンガルになるとどういう脳になるか」という話。NPRというラジオ局でちょっと前に流れた番組いわく
「バイリンガルの人は、常に両方の言語が脳内でアクティブ。どちらかの言語で考えたり、話したりしている時でも、必ず両方の言語がパラで走っている。なので、常に、二つの言語を分離し、どちらかだけにフォーカスしなければならず、一ヶ国語しか話さない人より脳が使われる」
わかる気がします。私の言語能力は、日本語:英語=7:3くらいだと思うが、それでも、常に両方の言語が脳内にある感じがする。
ご無沙汰しています。母の日に、東京の実家の母に電話したら「最近ブログの更新がない」と言われたので書こうと思いつつさらに数日過ぎてしまった。
こういうときは、軽いエントリーで弾みをつけたいので、最近受けたオンラインのトラフィックスクールで学んだ衝撃の事実について。
ブログを書く脳の細胞が死に絶えつつある今日この頃。いろいろな方に「これをブログに書いておいて」と頼まれたり、「ささやかながら、ブログで書いてお手伝いしたい」と思ったものがたまりつつあります。皆さんスミマセン。
まず第一弾。
10年近くの長きにわたり、東京でシリコンバレー企業のアジア支社長を勤めたのち、昨年渡米し、我が家の徒歩圏に引っ越してきた森本さんが、津波の被災地の子供たちに本を送る活動をしています。アメリカでお金を集めて日本に送り、それが本になって送られます。
こちらのFacebookページから募金もできますので関心のある方は是非。
シリコンバレーでは停電は突然やってくる。しかも頻繁にやってくる。特に何のイベントがなくても時折停電になるのだが、過去10年ほどの間に特にひどい停電が2度ほどあった。
・・・というtweetが昨日流れていたので考えてみた。
おととい、アメリカからの日本の地震への寄付先の一つに赤十字をあげたところ、「アメリカ赤十字はいろいろスキャンダルがあるが」というコメントを頂いた。ので、追加情報。基本的には、私はOKだと思ってるし、自分も寄付した。
残念ながら、「寄付金詐欺」もこういうときには出てくるので、やはり定評ある機関に寄付するのが安心。なので、赤十字と救世軍の寄付サイト。
また、携帯電話から、90999にREDCROSSとテキストを送ると、簡単に10ドル寄付できます。