クリスマスと言えばalms for the poor(慈善活動)・・・ってことで、今日はアメリカのセーフティーネットについて。さて、次の数字はなんでしょう?
- 7人にひとり(もうすぐ5人にひとり)
- 8人にひとり
- 4人にひとり
クリスマスと言えばalms for the poor(慈善活動)・・・ってことで、今日はアメリカのセーフティーネットについて。さて、次の数字はなんでしょう?
アメリカで事業を始めるシリーズ。優秀なexecutive候補に出会うための方法で「自分の会社(や自社事業)の素晴らしさを売り込む」とサラッと書いたが、これ、難易度高いです。
アメリカで事業を始めるシリーズ。優秀なexecutiveを雇うためのゴール設定・報酬体系のありかたに引き続き、どうやって優秀なexecutive候補に出会うか、です。
よく「日本は、みんなが問題に直面し、危機感が共有されれば、そこから向上していくのだ」みたいなことを最近耳にする。。。。んだけど、私はひとり「ふふふ、甘いな」と思っています。はい。
アメリカで事業を始めるシリーズ。昨日「アメリカで優秀なexecutiveを雇うためにはゴール設定が大事」と書いたが、ここで設定した「ゴール」を、アメリカ人は本当に文字通り受け取るので要注意という話し。
さて、前回の「日本企業のアメリカ進出:組織づくりはトップから雇用する」の続きで、では、優秀なトップ(およびその下の数名)を雇用する枠組みについて。
最近、せっせとオンラインでお買い物中。クリスマスのプレゼントなどなど。あちらのサイトもこちらのサイトもセールなので、ついうっかりついでに自分のものも買ってしまったりするんですが。
で、今年は、アメリカの景気はいまだ渋く、失業率は高いが、Thanksgiving明けのクリスマス商戦では、オンラインショップに関しては予想よりずいぶんよい模様。
私+数名で、何年もかけて片手間で作っている英語学習サイトがあるのですが、ほぼ完成してからはや10ヶ月・・・ボトルネックはペイメントとなっております。ついては、そこのところを構築してくれる人を探しています。「構築」といっても、Paypalを使うので、そのインテグレーションが仕事です。デザインはもうできているので、デザイナーではなくウェブエンジニアの方に限ります。