石倉洋子さんの本。石倉さんは、以前も「世界級キャリアのつくり方」という本を出版、一貫したテーマをお持ち。今は慶應のメディアデザイン研究科の教授をされている。私は、マッキンゼー・アルムナイ繋がりで何度かお目にかかった。
石倉さんは、動物にたとえるならカモシカ。足が細くてミニスカートのスーツがよく似合う。(羨ましい。)サバサバ度も極めて高く、とてもステキな方です。
石倉洋子さんの本。石倉さんは、以前も「世界級キャリアのつくり方」という本を出版、一貫したテーマをお持ち。今は慶應のメディアデザイン研究科の教授をされている。私は、マッキンゼー・アルムナイ繋がりで何度かお目にかかった。
石倉さんは、動物にたとえるならカモシカ。足が細くてミニスカートのスーツがよく似合う。(羨ましい。)サバサバ度も極めて高く、とてもステキな方です。
今日は英語の話。普通に英語で夢をみるぐらいには英語ができる今日この頃だが、未だに首をひねるのがtheとaの使い方。
難しい単語とか難しい構文の方は、一回覚えればわかるのだが、theとaはそうは問屋がおろさない。しかも、難しい単語が1ヵ月に1回登場するかしないかなのに対し、theとaは5秒に一回くらい登場する。
theとaの違いがどれくらい大事かの例としてこんなのが。スラングですが:
It’s the bomb = 超グッド
It’s a bomb = 全然ダメ
さて、そろそろ、バブルの気配が濃厚に立ち込めてきたシリコンバレーの昨今。テクノロジー企業の上場申請が相次ぎ、未上場ベンチャーの企業価値は上昇し、未上場株の妖しいセカンダリーマーケットも躍進中。
私個人的には、身近でバブルが起こるのはこれで人生4回目です。こんな感じ:
以下長いが、サマリーは、「バブルは当面避けられない。いい面もある。シリコンバレー的には、10年に1回のバブルなので、『シリコンバレーで働きたい!』という人は、上向いている今の間にもぐりこむのが吉」ということ。